USキー・JISキー論争の結論

キーボード

日本でパソコンを使っている人のほとんどが、JISのキーボードを使っているでしょう。しかし、毎日使っているとある点で「USキーへの憧れ」というものが生まれてくると思います。「かな」の印字がないシンプルかつ美しいデザイン。その一方、「かな・英字」の切り替えがなかったりで、手放しに「USキーを使おう」とはならず、「結局どっちがいいのか」という葛藤が発生すると思います。

僕自身その1人であり、数ヶ月に渡って考え、使ってみた結果、最終的にUSキーに完全移行したのですが、この記事で同じような迷いをもつ人が解決できればと思います。

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結局、どっちの方がいいのか

 

 

 

「好み」、以上。

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まとめ

f:id:mrinrin92:20191219232445j:plain書くのが面倒になって、こんな簡素な記事になったわけではありません。葛藤の中に、「デザインが…」「使いやすさが…」というものは、どちらかを使うことにしたら、必ずメリットデメリットは出てくるものであって、不可分です。不思議なことに使っていたら、人間慣れるもので、使用前に考えていた不安は、1ヶ月後には杞憂になっていることがほとんどだったりします。

なので、「シンプルなデザインのキーボードが使いたかったらUS」「日本語と英語の切り替えの使いやすさを重視するならJIS」、まとめて言えば「好み」という結論です。それ以上でもそれ以下でもありません。

 

キーボード探しの旅に疲れた僕は、「無刻印」という最終形態に辿り着きましたので、いっそのことそれを使うのもありかと思います。特に、HHKBは最高です。

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